録画を頼まれた男子モーグル予選をついつい見てしまい,気がつけば2時を過ぎていた.やっばーい.しかしその迫力はものすごかった.まさか縦回転(ディナーロール)する人がいるとは...
しかし,ストイコたんはライーヨーを残して引退ですか.いいのか?それで?
ぱっち当てました.tDiaryも最新スナップショットに入れ替えました.
が,テーマCSSが一切読み込まれなくなったのはどうしてでしょうか.何か悪いことしたかなあ.設定tdiary.conf(ちなみに日記をテキストで保存しているディレクトリにあります)はちゃんと変更されているのですが,どのテーマを読み込んでもこの状態でございます.CSSをURLでダイレクトに指定しても,同じ.ぱっち当てるたびにこれじゃあ,めんどいなあ.
なまずは,namazu.cgi が見つからない.あとで検討.
プラグイン,デフォルト以外全部外してみましたが変化なし.さぼって上書きが悪かったんでしょうか.Sigh...
1.3.3の環境をいったん捨てて,新しくインストールして,{index,update}.rb の最初の一行を変更して,.htaccess, .htpasswd, tdiary.conf を1.3.3環境からコピーしました.でも状況に変化なし.疲れたのでいったんやめます.
あー,zoeさんのご指摘がビンゴでした.ありがとうございました.00default.rbを旧環境から上書きしたのがまずかったんですね.なぜそんなことになったのか?と言うと,ChangeLogを眺めたときに,なぜか一つ前のアップデート内容を見ていて,00default.rb に変更があったことを見落としていたというヒューマンエラーでした.
それにしても,毎回異なるパタンのトラブルが生じて,ハラハラドキドキっす^^;
煩雑:とてもしばしばあること.一般的には「頻繁」であるが,漢字のイメージが似ているため敢えて誤用することで「しばしば」さ加減を強調する意図がある
感慨?:非常に心を動かされるのだが,それが具体的にはどういう心の動かされ方なのか,うまく表現できない場合を指す.「感慨」ではなく「感慨?」であるところがポイント
制服:某月某日某ブティックのバーゲンで買ったおそろいの革コート.さすがに7年も経つとあちこちすりきれてぼろぼろです
/home/httpd/cgi-bin/ に配置されているはずという namazu.cgi なのだが,当該ディレクトリがないので他を探さなければならない.~/default_www/cgi-bin というディレクトリがあって,なんとなく近いっぽいのだが,そこにnamazu.cgi はない.当然「同じ場所に雛形が用意されているはずの .namazurc」も見つからない.作業はここでストップしております.
あー,コマンドはcd $HOME; find . -name namazu.cgi なのね.メモメモ.
namazu.cgiが ~/libexec にあるのを発見.試しにそこで namazu.cgi なんて打ってみますと,やっぱり「namazu.cgi: can't load library 'libnmz.so.3'」ってゆわれますね.linmz.so.3 さんは,./lib/libnmz.so.3にいらっしゃるようなのですがね.さて,どうしたらいいんだろう.
うちは今日来たんですが,これって遅くないですか.
別の研究分野の卒論生から彼の論文に関する成果報告を聞く.まあ,ゆえあって謝辞に名前が載るような状況になったので,きっちりと報告をしてくれたというわけ.うちのボスが副査をなさったので,どんなことを質問されたか聞いてみたが,結構いいことをおっしゃっていた.さすがである.
しかしこういう人を方法論に「盗られる」のは残念だなあ(笑
ラトルwithVPOの第九のCDをようやく生協に取りに行った.早速聴いてみると(といってもとりあえず合唱の部分だけ拾って聴いた)…
これは,別の曲ですか?
いつも聴いてるカラヤンwithBPOとは全然ちがーう.何と言いましょうか,色も味もたくさんつけてみましたよ,って感じ?
15年ほど前の「海外学会での発表の仕方」マニュアルをざっと講読(半分くらいで時間切れ)してから、模擬プレゼンを互いに3分ほどして、合評会をした。やはり私は多動であることが分かった。どうも手が所在なくうろうろしているようだ。何かを示すサインとしてのジェスチャーもたくさん出ているのは評価されたが、無駄な動きが多いということだ。気をつけているつもりだがなかなか直らない。
再来週はそのビデオや公聴会のビデオを見ながらもう少し議論を深め、マニュアル講読の続きもやる予定。その次からは順次発表予定のプレゼンの練習も取り入れていくつもり。
これがあのカロリーの化け物か、と思うくらいあっさりした「大人の味」だった。
異動先の學報に掲載するための顔写真を送れという書類が来たのだが,
モノクロなら1メガ,カラーなら2メガでお願いします
という呪文が併記されていた.さてこれは何を表す単位なのだろうか.ファイルサイズかそれともピクセル数か,はたまた(気の利いたジョークの一つも飛ばしたいが思いつかなかった.無念).後者だろうと思いつつ念のため問い合わせたら,最初に来た返事は「ファイルサイズ」だったのだが,その後訂正で「いややっぱりピクセル数で」というのがすぐに来た.ははは.
携帯写メールでモノクロ画像撮れたっけな.
某方面では蛇蝎のように嫌われている「教員や院生が別の大学に(別にその人自身の資質によってinvitedなわけじゃないのに)非常勤に行くこと」だが,私たち心理学者にとっては,そこはデータプールの海(もちろん出席している学生だけがそうだといっているわけではなく,外界との接点という意味で)のようなものなのだから,まったくやらずに自分の大学だけでなんとかしようとしていると,すぐに干上がってしまう.机の上で方程式解いていればいい学問とは違うんだから,同じ基準で批判するな.
と,今度思い出したら言おう.
なかなか解が求まらなかった問題について,どうやらかなり蓋然性の高い解に辿り着いた結果,どうやら圧倒的によくない成果を招くだろうことも同時に明らかとなり,おまけにそのことは以前に気づいていてもよかったような情報を入手していた(あるいは周辺情報から類推可能であった)ことも同時に判明した.
そういうことか.くそー.なんてこった.あいつ,いつか殴ってやる.
…こういうトピックって後で読み直しても自分でもきっとわけわからんな(w
松村君のWahahaで話題になっていたorkut(オークト)に,おきよどんからinviteしてもらったので早速登録してみた.Googleが「出会い系」に参入と騒がれたヤツだ.
とりあえずざーっと見た限り,まだ荒れてないみたい.今のところ日本語が通らないようなので,日本人による悪質な参入はまだあんまりないということか.顔写真やプロフィール付きで,個人やコミュニティ経由でどんどん「出会い」があるというのは,ごく単純に面白い.チャットじゃないので,ICQみたく「女」と登録したが最後,やたらとガイジンに話しかけられてうざいということもないだろう.
と、あちこちにネットワークを広げてみたり、知人を誘ったりしている。欠点をひとつ。特に日本人にとってそうなのだと思うが、誰かを招待する時にはシステムから先方に英語でメイルが行く仕様になっているのだが、そのメイルがとてもspam風であることだ。見知らぬところから届くメイル、特に英語のそれはspamだとほぼ決まったようなものだから、あれだとよく読まずにゴミ箱に放り込む人続出ではないか。
ようやくランニングは調子が出てきた.テレビを見ながら走ると飽きないよね.テレビがない古いマシンの時は,飽きないようにいろいろものを考えようとネタ探しに必死になって,でも息があがってるからまとまったことを考えられなくて,結果的に飽きていたから.
98000円の使い道を必死で考え,なんとかいくつか候補が浮かんだので,何か買えたらいいなあと.どうしようもなくなった場合の最後の切り札はEOS Kissデジタルだが,あまり乗り気ではない.
結局3万円を水に流すことにして,MD/CDコンポを購入.
家を出るとき左前輪のタイヤがなんかへこんでるなあと思っていたら,ヨドバシの駐車場でご夫君によって「これ,空気抜けてるで」と指摘があった.やっぱそうかー,と思って帰りに超久々に「フルサービス」のガススタに寄ってチェックしてもらったら「パンクしてるんじゃないでしょうか」とのこと.外して確認したところ釘が刺さっていたそうなので,修理をしてもらった.いつ踏んだんだろう…多分昨日だろうが,わからない.修理費用2000円なり.タイヤを替えるとなると物いりなので,なんとかこれでごまかされてほしいものだ.
きさらぎ賞馬 コンゴウリキシオー
オーナー一緒じゃん…(どうやら馬主の生業が「金剛建設」という会社経営のようである) 今後「コンゴーリキシオウ」「コンゴーリキシオー」と続けて金剛力士王クァルテット結成か? (この後万一皐月賞でも取ってしまったら結成できないかもしれない…)
GI勝ち馬など有名馬でなければ馬名抹消後5年経過すると同じ名前を付けられる.この馬名は厳密には同一ではないが,おそらく一応規定をクリアしてから代替わりで付けられたものと思われる.
個人的に,コンゴウリキシオウとキソジゴールドが,競馬を始めてしばらくした頃,とってもイヤでイヤで仕方ない名前だったのだ.金剛力士なのに王は座りが悪い.ただ,像だと走れないけども.
その絡みでいろいろ検索して分かったのだが,こないだ根岸Sを走ったサンエムキングは,二代目ではなく,上記馬たちと一緒に走っていた本馬らしい.
11時から貴公子君とペアデータ研究分析打ち合わせ.半年以上ほったらかしていたので,まずは二人で「思い出す」ことから始めなければならない.ストーリーはあるのでそれにデータがはまってくれればいいのだが,それがなかなか難しいんである.
朝一は学部で組織している学会の雑誌に投稿された論文の査読依頼作業.ほとんど紀要っぽい雑誌なのに,学外を含む3名も査読者を考えなければならないのだ.しかも,心理学だけならともかく,数学のようなものあり倫理学あり人類学あり言語学あり.どうせえっちゅうねん.
午後いっぱい分析作業.思い出す作業に1時間かかり,そこからデータセットをきちんと起こすのに3時間かかり,その後やっと分析,という具合だった.また間を空けると同じことを繰り返す気がしたので,近日中に続きをやろう.帰りは貴公子君を送りついでに「一発Dを喰らう論文とはどのようなものか」について論争.おかげであっという間に西宮まで帰れた気がしてよかった(笑
私はpatriotとは言えないまでも,素朴に「日本人頑張れ」と思う人なので,毎夜「ああ,ひょっとして朝起きたらメダル取れたらいいなあ」と思って寝ている.朝起きたら「ああ,ここでアサヒコム見たらトップがメダル獲得のニュースだったらいいなあ」と思ってPCを開けている.そんな私は今朝も凹んだ.出がけにご夫君が起き出してきて「どうだった?」と聞くので「聞くな!」と言い残して出かけた.
連休明けはいきなり出張.今日は比較的天気がいいらしいからよかった.本日の目的地は「ふじみ野」というところ.きっと富士山が見える(元)だだっぴろい野原なんだろう.空港から2時間もかかる.かといって新幹線で行けば近いわけでもない.埼玉県に行くのはとっても久しぶりだ.多分早稲田の人科に日本心理学会で行って以来ではないか.つまり埼玉県の中でも選んで辺鄙なところにしか行ってないということかもしれない.あるいは二週連続で「福岡」に出かけるとも言える.
ふじみ野市は、都心から30キロ圏内に位置し、東は富士見市、西は川越市、 南は三芳町、北は川越市に隣接しています。武蔵野台地の北部のほぼ平坦な 地に位置し、地質は関東ローム層です。北部市境に沿って、江戸時代から 昭和初期にかけて江戸とを結んで栄えた新河岸川舟運の水路・新河岸川が 南北に流れています。
肥沃な土地ではないということだけがよく分かりました.
羽田空港→浜松町→池袋と経由して,そこからは東武東上線でちんたらちんたらと西下.正味1時間半弱で上福岡に到着した.確かにふじみ野駅前は新興住宅地っぽかったが,上福岡は,庶民的というか何というか,駅前すぐの大通りはカラオケボックスやパブ,ラウンジが目立つような,お世辞にもいい雰囲気とは言いにくいところだった.目的地のKDDI研究所は徒歩15分程度.いかにも「駅前の本屋」といった感じのうらぶれた書店で「のだめ17」を購入してから,駅でにのじさんと合流し,途中のジョナサンで「豪華打ち合わせランチミーティング」をした上で現地へ.私の「研究所」イメージは主としてけいはんなで形成されているため,「だだっ広い敷地にどっかんどっかんと低層の建物が配置されている」情景を想像してしまうのだが,庶民的とはいえ市役所へ続くらしい大通り沿いにそんなものがあるわけもなく,しばらく歩いて左手に見えてきたのは,
K
D
D
I
研
究
所
と書かれた結構小さい看板だった.天下の国際電信電話会社というよりも,どちらかというとBack to the future の Doc あるいはホワイトストーンズの川北博士あたりが怪しいタイムマシンや改造人間でも作っていそうな雰囲気である.しかし,高々と電波塔がそびえ立っているところはさすがに通信会社の研究所であった.
研究発表会はにのじさんとETさんの2本立て.一応プロジェクトの成果報告という位置づけだったが,なにぶんプロジェクトが始動したのが冬になってからだったということもあり,これまでのお二人の研究を中心に従来研究から今後の研究の方向性を語る,といった内容のものになった.ETさんの発表を拝聴したのは初めてだったのだが,とても弁の立つ方であり,しかもそれが多くの理論とアイディアと実証に裏付けられていることがよくわかった.とても勉強になった.YRP(横浜リサーチパーク)にある研究所の方も数名がビデオ画像を通じて参加しておられたのだが,こちらの映像を撮影するビデオカメラと,YRPの状況が映し出されるスクリーンが部屋前方のちょうど左右両端にあったため,私たちが「YRPの人たち(の映像)を見る」と,YRPの人たちから見ると「私たちに背を向けられる」ことになってしまい,まさしく今日のネタに非常に絡む状況が絶妙に創出されたことが,一番面白かった.前にもNEC関西研で同じような状況で講演をやったことがあるのだが,その時ビデオカメラとスクリーンがどちらも部屋の後方にあったので,このような事態には陥らなかったのである.
今年から伊丹−羽田は2マイル増えて280マイルになったらしい.
3年生のミニ卒提出が迫り,毎日数名の学生から「草稿」ファイルが送られてくる.添削して送り返すのだが,大体1/3くらいの確率でレポートとしての体裁が基本ルールに準拠しておらず,大体1/4くらいの確率で日本語が破壊されている.後者の場合は添削というより代筆になっている.破壊されている日本語を極力原型を維持しつつも普通の日本語に変えるのには,おそらく破壊された日本語を書くのにかかる時間よりも余計に時間がかかっているように思われる.
しかし,今さら正しい日本語の論文をいくら与えてみたとて,この子たちが破壊されていない日本語を書くことができるようになるのだろうか.とりあえず「書いた文章は書きっぱなしにせず大きな声で音読してみろ」と伝えたが,音読してもそこにある違和感に気付いてくれるのかしらねえ.
9時にすっかり朝型になったまちかねM君の研究室に押しかけて初校のチェック.これは2時間で終わったが,その後「著者近影」の撮影(のための部屋のセッティングのための部屋の片付け)に1時間かかった(笑
午後はそのまま自分の研究室に出て,先日までに届いた書類を数名の同僚と共にチェック.人間,美人じゃないより美人の方がいいよなあ,というのが感想であった.
某所からあれこれと書くべき書類がどかんと送られてきた.前回同じような書類を出す必要があったとき,こんなにいろいろあっただろうか.どう書いたらいいか分からないところが結構あって,しまいに頭痛がしてきたので,たいがいでやめた.とりあえず雇用保険の被保険者証なんて,ないよ.
アメリカの大学で銃乱射(またか…)→女性による犯行(おやそれは珍しい)→教員が会議の席上で(ええぇぇぇ)という展開.なお記事には「教授」とあるが,昨年12月時点の大学ウェブサイトのキャッシュにはAssistant Professorとして掲載されている.つまり,日本の職位で言えば助教ないしは専任講師クラスだ.
「テニュア」という言葉は最近日本でも特に理科系を中心に人口に膾炙し始めている.私が在職したことのある大学や学部ではまだその制度が導入されていないので,実感としてはよく分からないのだが,特に海外の人々の話を聞く限りでは「テニュアが取れるか取れないかは天と地ほどの差がある」ようだから,単に「任期なし」というよりも「強い」ポストだということであろう.そして彼女はそれが取れなかったといって教員会議の席上で銃を乱射した…と.乱射しちゃったら人生終わりなわけだが,テニュアが取れないことも同程度に彼女にとっては「終わっちゃった」感を与えるものだったということか.まあ,わからんでもないけれども…いや,わからんなあ.(在米が長かった札幌M君によれば,テニュア取れなきゃその大学は基本クビ,とのことだが,本人の現職位からすればそんなこと日本でさえ「よくある」ことなわけで,教授がいきなりクビ,っていうのとはニュアンスがだいぶ違う)
University of Alabama in Huntsvilleのレベルや彼女の論文が掲載された雑誌のIFなどは(すぐ調べられるけどめんどくさくて)調べていないのだが,少なくとも数からすると,神経科学だとこの程度の業績でテニュアは難しいんちゃうかなあ,と思う.
そしてTwitterでは「@asarinさんも乱射しないように気をつけて」と言われた.決して「されないように」ではなかった.本当に乱射しそうなキャラの人物には怖くて不用意にそんなことは言えないはずだ.ええ,おっしゃるとおり言葉の機関銃ならいつも乱射しておりますが,実弾は撃ったことがありません(笑
3連休最後の日曜は重要なお仕事のため出勤.
先週は3つで4時間,今日は2つで3時間.先週メンバー全員に心配されていた案件が無事良い方向に行って,一安心だった.昨年メンバー全員を驚かせ,また嘆かせていた案件は今年は発生せず,これまた一安心だった.
8時〜KGB ソーシャルワーキングメモリに関するPNAS論文について報告を聞き,議論.個人特性としてPerspective Takingをとって,その得点と脳活動がきれいに相関しているデータが示されていたのだが,なんでこの課題でそうなるんだ?という疑問がちょっとぬぐいきれなかった.
9時半〜院ゼミ 私が報告したのは,ネガティブな社会的行動に関するゴシップが紐づけられるとニュートラルな顔でも要警戒認定されて意識に上りやすくなり,視野闘争で勝利するよ,というScience論文.視野闘争パラダイムを使った実験を体験したことがないので,どういう見え方をするのかいまいち実感が湧かない.
11時半〜12時 本当はゼミ終了後に参加者でランチをする予定だったのだが,野暮用が入って私だけ断念.ポスドクとB4ちゃんは楽しみにしていた中華風揚げそばの日替わりランチを堪能したようだ.ううう.
13時〜14時 来年度採用予定のポスドクさんに来ていただいてセンターのコアメンバ3名で面接というか面談というか.いい意味でなかなかキャラ立ちした人材なのでこれからが楽しみ.
14時〜18時半 直線を引くお仕事の準備と本番.今日で今年の業務は(来月にもう1回あることはあるのだが)ほぼ終了といってもよいだろう.2年前は随分ひどい作戦を見せつけられてげんなりした(私だけではなくその時参加していた人全員が今でもそれを明確に記憶しているというレベル)ものだったが,今年はそういう意味ではやや盛り上がりに欠ける内容であった.さて,成果やいかに.
今週と来週は学部生との面談週間。20名全員がなんとかスケジュールできた。昨日は新4年生2名と新3年生2名。今日は新4年生2名と新3年生1名。新4年生たちはみなスーツ姿でどことなく、いや、はっきり浮き足だった感じ。新3年生はまだぽやーっとしている。たった1学年しか違わないのに、一番差が際立つ時期かもしれない。
表題は新3年生が教えてくれたウェブサイト+スマホアプリ。いくつかのヴァリエーションをもつ雨音を基本としたBGMを流すアプリだが、それにかぶせて音楽をかけることもできるというのが面白い。その学生自身は、雨音+ラフマニノフのP協2番がお気に入りだそうだ。
関西社会心理学研究会の第400回記念シンポジウム『社会を測る』(3月30日開催)の余興で、これまでの研究会の歴史を整理する、という事業を趣味でやっている。主催の木下冨雄先生がご自宅に保管しておられた紙資料(段ボール箱×3)から、
開催回と開催日と開催場所 講演者と講演題目
を電子データに起こすのだが、とっても「だいたいこんな感じ」に雑然と「整理」されている資料なので、案外手間がかかる。しかしどれにも木下先生ご自身によるメモ書きがあって、とても貴重。なるべく時系列順にきれいに整理し直してお返しするつもりだが、こっそり自分が発表した時のレジュメは頂戴して…いやいや、コピーをしてとっておこうと思っている(他にも発表者ご自身からのご要望があればサービスします)。
現状で資料が欠落している部分は、1995年の1〜4月あたり、そして同年後半から1998年初頭あたり。前者は阪神大震災のためかと思ったが少し後ろの資料のある回の回数を見るにある程度は開催しているように思われる。
なぜこのあたりが欠落しているのか。もっとも有力と思われる原因は阪神タイガースの暗黒時代まっただ中であることだ。実は、1998年から2001年あたりも当初送っていただいた「ここにすべてが詰まっている」とされた箱には入っていなくて、別のところに散逸していたのをかき集めていただいたのだ。
1995年 最下位 1996年 2年連続最下位。 1997年 シーズン5位・グリーンウェルの悪夢 1998年〜2001年 4年連続最下位
木下先生に「阪神ファン」としてお認めいただいていることを誇りの1つとしている私にとって、この間の歴史を埋めるのが果たしてよいことなのかどうなのか、考えあぐねているところである。というのは冗談で、もし木下先生や吉野先生のところにこれ以上の資料やメモがなければ、学会MLでもう少し広く情報を募ってみるつもり。
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