適当に言っているだけだったとしても,目標としてきた人にそうやって褒められると,うれしい.けど,恥ずかしい.だって,立派じゃないんだもん.
cgiについては,見るに見かねてさわらび師匠@kumaがやってくださった.ありがとうありがとう.質問紙は,私以外作る人がいないので,午前中にでもやらなきゃだ.そういえば同窓会名簿を整理してねと言われていたのを思い出して,ちょっとだけ作業した.
現在メインで使っているマシンが,どうもメモリの割り振りやらなんやらが不器用なせいか,ライブカメラがよく凍って不自由していた.そのためノートマシンを一台隣の部屋から持ってきて専用にしてみることに.今のところ調子がよろしい.明日ケーブルをちゃんと引き回して,引きのアングルから撮れるようにする予定.先生にkumaのプロポーザルを見せて,マシン利用許可を取らなきゃだ.
このデフレスパイラルな世の中に,論文審査料は2000円も値上がりして,57000円だってよ!
これってやっぱり,お小遣いから出さなあかんのかなあ.どう考えても家計費ではないわなあ.でも,運転免許取得料と考えれば,お小遣いじゃなくてもいいわなあ.ぶつぶつ.
のほほんとしていた.同じく極度にoverloadだったWさんと研究打ち合わせをしたが,いつもよりぼへーっと,というか呆然としていらした.お疲れのご様子である.そして私もキーボードがなんだかうまく打てないのは,疲れているせいかな.
週末は淡路でリフレッシュなのだ.
このテーマは段落の最初がちゃんと文字落ちするなりね.
S&G論文のコメント対応.本日中に完成させる予定→ほぼ終了.これって私の,いえまっとうな定義では査読論文ではないんだけど,ひょっとして「あの人の規準(所内研究報告でも査読論文の仲間に入れちゃうぞー)」を適用すれば立派な「※」マークかしらねえ.
webinfo告知→終了
JSAI論文.図ファイルの整理→するほどのこともなかった(笑 文章は協同研究者のコメント待ちで週明けまで寝かせる.まだ幅/深さ優先検索の話をどう結びつけたらいいかいまいち見えてない.
そんなもんか.
「5/2の金曜日はいちょう祭?」「そうじゃないの?」「いや,講義がある日や」「ということはいちょう祭は?」「4/28-30が授業休業と書いてあるぞ」
「ええええええーーーーーーーっ」
ということで4/28は豊中キャンパスは「いちょう祭準備のため」休業ということに気づかされ,愕然とする.この日に心理学実験のコマを入れているではないか.全部ずらーっと1週ずらすのかよ!(7/14を休講にしているから理論的には可能なのだが,現実が理論と整合するとは限らない) 早速関係者MLに「やばいことに気がついてしまいました…」とメイルを投げる.しかし週末にどうしようもない.きっと月曜日の朝はドタバタである.今から予期悲嘆しておこう.
不良遊びをするんだっ!
あまり近づきすぎるのはよくないな.
自宅学習の権利を30年以上奪い続けていたわけか… 彼ら(過去の府中市教育委員会)にとっては「勉強」というのは常に強制であり,やればやるほどろくなことにならない行為であってそれによる「知的好奇心の充足」などという動機は思いつかないわけか.かわいそうなひとたちだ.
あなたと見込んで頼みたい仕事@husweb関連があります.きっとそれなりのお金にするよう委員長にねじ込みますが,やってもらえませんか?
結局昨日やったのはOfficial Site整備,つまりこことそこからたどれるコンテンツの整備のみ.今日もよほど注意してかからねばその続きに没頭してしまう危険性があるので,くれぐれも先にやるべきことをやってからそうするように,自戒,自戒.
朝一で1月末に出していた論文誌原稿の最終問い合わせが来ていたので対応.でも「投稿日付を教えろ」ってふつう著者に聞くことではないと思う.キーワードは適当にセレクト.んでから92な人への調査依頼作業.なんとか午前中に終了して午後一のオムニバス授業のガイダンスに出てから,オランダへのラブレター書き.
日本人さんの投稿に「ちゃんとproofreadしてもらえよ」とコメントしてしまったが,そのreviewerコメントにもproofreadがいるんじゃないかと言われそうな気がして怖い.19:58.3本分完了!! 人間,やればできる.
再来週の土日にまた東京に行く.土曜日の午後に某学会の編集委員会があるので,それに合わせてご夫君と遊びに行こうという算段だ.うろうろ歩き回れるのは土曜日午前中から編集委員会までと,日曜日の午前中しかないのだが,今まで行ったことがないけど行ってみたい東京のスポットを数カ所訪ねてみたいと思っている.
とりあえず皇居と永田町近辺は必須だと思っているので千代田区観光ガイドなどを参考にしてみよう.これが秋ならば絵画館前通りは必須なのだが,今回は気持ちよく晴れていたらの条件付きか.
そう!思い出した!青山墓地に行きたい!…晴れてたら.
宿泊はWestinを押さえつつロイパのタワースイートオークションもウォッチしている.
ちなみに会議は虎ノ門(駅徒歩15秒らしい)になりました.
自宅サーバはこないだまで大学で私が使っていたマシンにDebian Linuxさんを載せて,ADSL+OCNの固定IPサービスで運用している.大学から見てみたが,そう重くはないようだ.光にしなくても十分っぽい.
Aさんから譲ってもらう手はずになっていたPC用デスクがとうとう研究室にやってきた.これでミーティングテーブルとチェア1脚を塞いでいたプリンタとスキャナが本来の位置に配置できる.うれし.ついでにOAチェアも一つもらった.もひとつついでにAさんが「もうあんまり聴かないので」とCDを何枚か気前よくくれた.
私はものをくれる人が大好き.
でも今日は設置作業をしている暇なんてないんだよう.明日午前中来てやろうかな.
数学の参考書探し.T大Nさんにご挨拶.T大非常勤ゼミ.T大ゼミ卒業生のTさんとお茶.美容院.
5名中1名が連絡なく欠席.よく休む学生なので驚きはしないが,希望進路は大学院(笑 臨床系に行きたいらしいのでご勝手にというところではあるが,甘く見られたものであるな.
終了後,本当に臨床系の大学院@他大に行った学生が訪ねてきたのでしばし歓談.迷いつつも自分で選んだ道なのだから(ちなみに私は反対しました.大学院に行きたいという学生にはほぼ100%反対する私ですから当然です)頑張って欲しいものだ.
T大も医療心理師にらみらしい.まあ,にらまぬ大学などなかろう.
1月以来.大して切らなかったが,伸び放題でなくなっただけでとてもさっぱり.
快勝で満足.打つべき人が打つべきところで打った結果であろう.私など足元にも及ばぬトラキチT大Nさんとは「良くも悪くも今シーズンは鳥谷で決まる」という意見で一致.鳥谷自身というよりも,彼をどう使うかというどんでんの采配で決まるという意味だ.今日はタイムリーを打ったので,まあよしとするが,このまま平凡に推移するとセキーも腐る一方だろうし,いいことがない.
巨人最後の打者は黒田.確か新山千春のダンナだよなーもう30歳13年目なのかーよくこんなヘボい選手と結婚したもんだーとか言ってるうちにあっさり凡退.ダメすぎてかえって清々しかった.
メルセデスのAクラスは「いかりスーパーにちょいとお買い物の奥様のためのセカンドカー」っぽい匂いが他よりも強く感じられてどうしてもピンと来ない.Golfも「アルファにゃ負けるな」の一言で却下.走りに大した関心はないので,見た目重視で.
2限心理学基礎実験実習I 前期はAさんとコンビ+実習助手1名で鏡映描写をやる.しばらくの間はAさんがおしゃべり担当なので私はモデリング学習.Aさんは先だってからの新入生歓迎行事を主に担当した学生委員なのだが,この件でかなり疲弊しておられるようだ.学生を相手にすることで疲弊するわけじゃないところがなんとも.相当澱が溜まっているっぽいので,またガス抜きの機会を設けねば.
午後は15:30からSさん学部長になって初の教授会.早く終わってくれることを希望.その後学科会議.こちらがヘヴィになる予感.でも,いつも笑いを忘れず楽しくね.
それ以外の時間はひたすらデータ起こし.目標,6つくらい.
あまりにもデータ起こしに没入していたため,ふと気がつくと10:41,2限は10:45からだ.大慌てで走って教室へ.心理学科は今年度から実習科目すべてに「ちこくはぢごく」(命名:私)キャンペーンを敷いていて,チャイムが鳴ったらいきなり授業開始,出席カードを配り終えた後に来ても欠席扱いですよ,ということにしているので,教員の方が遅刻してはさまにならない.
でも,20秒くらい遅刻した.
昨日の帰りのバスは運転手が女性だった.2年と10日乗って初めての経験.というか他のバスでも多分経験したことがない.声からして若い人かなー,と思ったらそうでもなかった.
2限:大学院情報処理WS→受講者がいないことを祈っている→今日は2名ご来場.幸いその両者のレベルは揃っているようなので,来週以降もご来場ならなんとか対応できそうだ.
4限:心理統計法→200名相手に教える講義内容かよ!しかも講義室が研究室から最も遠い位置にあり,なおかつ丘を上がっていかなければいけないところだ.雨降りの日はお休みにしたいくらいだ.
心理統計法は奥行サイズのでかい大教室(つまり後ろの方に座るときっと板書は見えない)に170名ほどの出席者だった.1週目はさぼる(ガイダンスで終わる授業が多いため)という方略を採る悪い方にだけ賢い学生たちがまだ潜在的にいるはずなので,昨日の実験実習の様子から判断してあと30名は増えてもおかしくない.とりあえずうるさくしないでもらいたいものだ.
しかし今日は我ながらいいイントロができた.こいだのNACSのネタを使って[大阪人は楽しみ方がうまい」ことをどうやって心理学的にはかろうか,という話題について,直前30分ほどでスライドを作ったのだ.まったく時計を見ずにしゃべってちょうどチャイムの鳴るときまで,ほぼ聴衆の関心をそらさずに(最前列で最初から最後まで寝ていた1名からは目をそらして)話せた自分に自分でほれぼれ.
甲子園開幕ドラ3連戦を2勝1分という最善に近いパターンで終了.山本昌やケンシンという,これまで出てきただけでビビっていた投手を打ち負かしたのがうれしい.これがナゴドでもできれば…だな.
このところ毎試合録画しちゃ消し録画しちゃ消しの繰り返しで,見ている方は勝手にテンションが下がりつつあったのだが,ようやくやってくれた.さすがの鉄人金本も人間であった,というところか.彼の場合,リフレッシュとかなんとか言い訳して引っ込むわけにもいかないから大変だろう.しかも新井の1000本安打&1001本目の勝ち越しタイムリーというお膳立てもあって,見事にライト前に金本らしい打球を放っての打点つき達成.この際甲子園じゃなくてもとにかく早く打って(楽になって)ほしかったので,よかったよかった.彼はレフトが守備位置だから,敵地でも虎ファンが祝福しやすくてこれまたよかった(甲子園だったら全面虎ファンだからどこの守備位置でも関係ない).中継もサンテレビでまたまたよかった.
お立ち台はないにせよ,ヒーローインタビューは当然このコンビ.だが実は今日の最大の殊勲は俊足飛ばして同点ホームインしたフォードな気もする.
そしてセ最初の10勝到達.めでたいめでたい.
なぜだかモティベーションがあがらなくてずっと後回しにしていたAI学会の原稿,15日が〆切なのでお尻に火がついてしまった.方法のところまではとっくの昔に書き上がっているのだが,実はまだちゃんとデータ整理ができていなかったので,分析に手が付けられていなかった.というわけで慌ててやる.
前回調査と今回調査で全部で6パタン合計20000以上のサンプルががある中から,比較可能な変数だけ引っ張り出してきて,なおかつ比較可能な形(となると0/1になっちゃうのだが)にするのに一苦労.こればっかりはSPSSさんの優秀な紐付け機能に感謝である.なぜ苦労するかと言えば自分で自分の作った質問紙の内容を忘れているからで,誰を責めることもできないのだが,たびたび間違えて,そのたびにやり直し.久しぶりに「もういやだー」と書斎で一人声をあげて泣く(笑 そうだ,これが予測できていたから,モティベーションがあがらなかったのだな.
2時間くらいかかって,なんとか1つのデータセットにまとめた.多分合ってると思う.合ってることにする.分析自体は超簡単なので,アウトプットまで出してざっと眺めて,文章にするのは明日.
どうでしょうclassicは「四国八十八カ所完全遙拝2」の最終回.遙拝を終えた(最後はごまかしたけど)大泉が,新企画と銘打ってミスターと一緒に京都にぶらりやってきたという設定は,実は「原付西日本」への壮大な振りだったというオチ.
…しかし次回は例の「鳥取砂丘事件」により,振られた先のシリーズはもちろんのこと,数ヶ月分が飛んでしまうのである.嗚呼.
宇野辺駅の近く(住所は吹田市新芦屋下)のそば屋.住宅街にひっそりとあり,駐車場はめちゃ狭い1つしかなく,周りも停められそうなところが少ないので行きにくい.今日はチャリで坂道を登って行った.
私は辛味大根のぶっかけ(黒),ご夫君は鴨南蛮(白).細いそばは貞寿庵とよく似た雰囲気だが,若干コシは強い.とはいえ「ちょっと小粋に蕎麦を楽しむ」ステレオタイプな感じで,お値段もそれなりにする.鴨南蛮も大変お上品な仕立てであった.総じて,悪くはないが,私たちの「そば屋」に対するニーズとはずれているので,たまに行くくらいだろう.
当然お腹はまったく満腹にならないので,帰りに近所のパン屋に行ってみた.駅とは完全に逆方向に近所なので今まで行ったことがなかったのだが,こちらも住宅街にわかりにくい感じでひっそりとある店.
まあ,普通においしかったです.
というのは,なんとなく調子が出ないものだ.それほど気温は下がらなかったものの,終日時折激しく降る雨はやはり鬱陶しいし,腰もしくしく痛い.
今年度の月曜日は授業がないので,いろいろと自分のことができる日である.今日は10時まではグルダイの原稿(16日〆切だがまだ調査実施中だ.わはは)を書き,10時から14時まではランチを挟んでkei@CSCD君と社心WSを目指した文献整理(のためのデータベースからの最適なデータ抽出のための前準備)をし,15時からは2年生のオリテンに出て,戻ってきてからまた文献整理関連の作業をして,一日が終わった.
今日は実際に図書室から1年分の雑誌を借りてきて,ぱらぱらめくりながら文献整理をするつもりだったのだが,PsycINFOを眺めているうちに,手作業でやるしかないと思っていたもののかなりの部分が既にデータベースに含まれているということが判明した.今までタイトルやアブストにばかり目を奪われていて細かい要素にあまり関心を持っていなかったので,正直びっくりした.日本の雑誌に掲載された論文も一応それなりに情報を提供している(ただし現時点で2008年のものまでしかない)ようだが,その作業を誰がどうやってしているのかは謎である.
15名中14名が出席.つまりシューカツで欠席というこの時期ありがちな状況だった学生が1名しかいなかったということで,多くのゼミ生が久々にほぼ一堂に会したのは喜ばしいことなれど,だからといって既に活動をほぼ終了しているという学生は1名しかいない.これから12月までの長丁場,彼ら一人一人の様子を慎重に見定めながら,それぞれなりのやり方でできるかぎりうまく「乗せて」いくというロングランチャレンジの本格始動である.…といってもそうそう器用にストラテジーを分けられるわけではなく,基本的にはびしばしスパンキングな私なのだけれども.
KGでは3年目にして初めて春学期のフレッシュマンゼミを担当することになった.秋学期のそれが専修単位(つまり私なら心理のみ)でクラスが編成されるのに対して,春は学部単位となる.哲学から独文まで11専修の学生が35名(2〜7名)だから,よく言えばバラエティに富んでいて刺激的であり,悪く言えば何をテーマにしようか絞り込みにくい.今日は一人一人に自己紹介(専修+出身校+KGの第一印象+自己PR)をさせ,聞く方には自分以外のすべてのメンバーのトークに基づいて第一印象と質問をメモしてもらった.再剥離可能なシールに書いてもらったので,私が一旦回収して個人ごとにまとめなおし,それを来週フィードバックして,質問の中から2〜3個を選んで答えさせるつもりである.自己紹介で2週間,連休前は図書館利用の講習会なので,本格的に「何か」させるのはGW明けとなる.つまるところ,こうして時間稼ぎをしないことには,「何か」を実はまだ具体的に考えられていないのである.
震災のため遅れていたプロ野球が開幕.無事勝利にてスタートを切れたが,甲子園での開幕戦は18年ぶり,勝利はなんと40年ぶりとか.また夕方からは何となく落ち着かない気分で過ごす時期の始まりである.
気持ちよく晴れた一日.幸い昨日の雨ニモマケズに桜はまだ満開状態を維持しており,キャンパス内外の各桜の名所は大変に美しかった.特にあまり知られていないお勧めは,応用心理科学研究センターCAPSのある全学共用棟から高等部方向を眺める風景だ.あんな環境で日々研究に勤しめるポスドクたちがうらやましい.
午後のリサミはいつものように3時間コース.新しくM1として弘前大学からやってきたT君の卒論について発表してもらい,あれやこれやと意見する.また,戸部ちゃんの申請書の内容も検討.茫漠としたところから始まった実験計画もだいぶ輪郭がはっきりしてきて,ちょっと面白いことも思いついたりして,まずは資金獲得をしなければいけないが,楽しみ,楽しみ.
5限は新築なった社会学部に学長君が今日から非常勤講師として出講するということで,院生が受講しに行くついでに見に行ってきた.社会学部の建物は当然とても美しいのだが,特にチャペルが美しく,プロテスタントらしくシンプルではあるが重厚さを感じさせる内装になっていた.いかにも「チャペル!」という感じで惚れ惚れ.文学部のチャペルは教室と兼用なので,あまり愛想がないのが残念だ.一方廊下は階段は「なぜこんなに?」と思うほど曲がりくねりまた狭隘で,事故が起こりやしないかと若干心配になった.次回は非常によい設備だという噂の実験室を見学させてもらいに行くことにしよう.
夜はJK氏の快気祝いと称して甲東園の駅から少し歩いたところにあるフレンチ「ラ ターブル ド モンクール」へ.周りに畑が広がっている中にぽつねんと建つお店で,シェフがたった一人で切り盛りしているらしい.そのため完全予約制で,夜は4人までが精一杯だそうだ.JK氏のスペシャルリクエストが「野菜」だったので,それ中心のメニューをお願いしたが,メインのお魚料理もとてもおいしく,大変満足した.「野菜」というリクエストは珍しいらしく「どんなお客さんが来られるのか」と緊張しておられたとのことだが,単に臓器に優しいものをという単純な発想であった.他には鴨料理などもお得意らしい.おいしい割に値段は比較的リーズナブルだったので,また是非再訪したいものだ.
今日も外は寒いらしい。夕方にホチキスの針を4本抜いた。院生のグルダイ発表論文集原稿をチェックしていて腸捻転を起こしかけた(あくまでも比喩的表現)が、すんでのところで食い止めた。
何度か中間覚醒を経て5時半起床。あとでオッサン2に言われたことだが、病院のベッドはマットが薄く粗悪とは言わないが温度調整などできないので、なかなかよく寝られない。そのことに気づくようになったのは体力が回復してきた証拠と言えるかもしれない。
午前中は院生ちゃんのグルダイ原稿のチェック。ポスドク曰く「昨日のよりは随分いい」らしいが息が最後まで続かなかったのか、研究2の結果や考察あたりはよれよれ。分析など本文と結果の記述が合っていない。「なんでこれで媒介効果があったと言えるの」と質問したら「実は媒介分析もちゃんとやって、効果が有意だったんです。書き足します」とのこと。
ちゅどーん(核爆
やはり昨日読まなくてよかった。確実に腸捻転を起こしていた、と我が判断力の良さを賞賛した。
午後はシャワーを浴び、オッサン2からの衝撃の情報を聞いた後、Drの診察を受けて日曜退院OKの確約を受ける。そして両親とプリンを一緒に食べ、院生君の原稿をチェック。こちらはもう一息といったところか。そのほかは、主査担当の査読の報告書を書き、編集事務局に投げた。
夕方には傷口(というかおへそとその左右の脇腹に空けた3つの穴)を留めてあったステープラーの針を除去してもらった。ぴっととげを抜くようなものなので特に痛みはなかった。下腹部内の鈍い痛みは続いているが、表面は痛くない。また、今日になって点滴の管を抜いたところあたりの内出血がひどくなって、右腕全体の表面がぴりぴりしたり、肘あたりが重だるかったりという症状が出てきた。ネットで調べてみると点滴の針の抜き方が下手だとそういうことになるらしい。確かに針を抜いた時は手が血まみれになるくらい出血していたので、ちょっとしくじったのだろう。
22時消灯も、やや寝付きが悪く23時頃までごそごそ。その後も何度か中間覚醒した。
Before...
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